ニキビ ストレス

ストレスはニキビに悪影響がある

ニキビ ストレス 

 

私は中学生の頃から顔にニキビが出来始めました。
その頃は、夜中にポテトチップスを食べたり、深夜までお笑い番組を見てたりと不規則な生活と食生活の乱れが原因なことは明らかで高校になって異性を気にし始めると、早寝早起きを意識し、脂分の多い食事は避けるようになりました。

 

その甲斐あって、顔全体に出ていたニキビも、おでこと鼻だけになりました。
しかし予備校に通うようになると、また顔全体にニキビがあらわれるようになりました。
規則正しい生活と食事に気を使っていたのに、なぜまたニキビがたくさんでてきたのか原因がわかりませんでした。

 

顔中がニキビだらけになって、予備校時代は異性の近くへ行くことも避けるようになっていました。
大学に合格してすぐにまたニキビがおさまりだし、大学生活はニキビの問題に悩まされませんでした。

ニキビ 問題

社会人になり、再度顔中にニキビができたことで、ようやくニキビ発生の原因がわかりました。

 

私の場合はストレスによるものだと思います。
予備校時代に不安と緊張で日々悶々として、胃がキリキリ痛むほどストレスでした。
社会人になり、なれない職場と初めての仕事でストレスの連続でした。
私の場合、ストレスを貯めこむとニキビがたくさんでるのではないかと思います。

 

ジュエルレイン

青春時代のニキビは大変

青春 ニキビ

 

小学校高学年くらいの第二次成長期くらいになるとニキビができ始めました。
毎日ちゃんとニキビケア用の洗顔フォームなどを使って顔も洗って、小マメに汗を拭いたり、前髪がおでこにあたって肌が刺激をするのを防ぐような髪型にしたり、色々とできるだけ気をつけていましたが、結局あまり効果がなくニキビには悩まされました。

 

ケアの仕方とかもいろいろあるのかもしれませんが、結局、ニキビができるかどうかは遺伝によるところが大きいような気がします。
洗顔など、結構適当と言ってる友達とかがニキビなんて全然ないキレイな肌をしているのが本当にうらやましかった覚えがあります。
それでも、高校卒業くらいの時期になるとニキビも落ち着いてそんなにニキビができるということは無くなったのですが、今度はニキビ跡が気になるようになりました。

ニキビ

メイクをするときに、シミではないのに色素沈着しているところやちょっと掘れてくぼんでしまっているところがあるのが気になって、そういう部分はメイクのりも悪いような気がします。

 

青春時代だけでなく、ニキビは肌へのダメージが大きいので女性にとっては一生モノの負の遺産ですね・・・。

 

ノンエー

ニキビの治し方はシンプル

ニキビ 治し方

 

私は中学生から高校生まで顔のニキビで悩んでいました。
特に、おでこと鼻のニキビが酷く、常に赤くなっている状態でした。
洗顔はしっかりやっていますし、何が原因なのかまったくわかりませんでした。
大学に入ってからも新しい環境によるストレスも重なり、ニキビはより悪化の一途をだどっていました。
そんな時に肌の綺麗な友人に相談したところ、アドバイスをいくつかいただきその中で実践して効果があった方法があります。

 

まず、「洗顔をしすぎないこと」これは最初に聞いた時には驚きましたが、決して洗顔するなということではありません。
スクラブでゴシゴシ洗うのではなく、よく泡だてて、泡でマッサージするイメージでやさしく洗顔すること。

 

そして、「保湿をしっかりすること」洗っただけでなく、化粧水や乳液など、しっかり肌に潤いを与えること。
そして「脂の多い食事を避けること」これには特に心当たりがあり、チョコレートやポテトチップスなど
寝る前にベットに横になって食べるのが日課となっていました。
この三つを特に気をつけて1カ月過ごした結果、ニキビはみるみる消えていきました。
是非、実践してみてください!

 

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